2019年9月28日土曜日

葬儀社もPodcastを活用しよう

今年のNFDA主催の展示会が10月27日〜31の間でシカゴで開催される。

今年は参加することにしました。

最後に参加したのがちょうど20年くらい前、ラスベガスで開催されたときのでした。

確かに1999年でした。

その時、開場に隣接している "The Strip" の一番端のホテルに宿泊(探しても出てこない)。

やはり時代は変わった。

葬儀社ももっと自己アピールのためにYouTubeだけではなく、ポッドキャストを作るといいなと感じました。

YouTubeは日本ではすごく流行っているのは否定しません。
今の日本の市場はYouTube有りきで動いている感じもします。
いや、YouTubeと言うよりも動画です。
しかし、動画って画像を見せて初めて内容を伝えることができます。

YouTubeでは音楽も流れているのは確かです。
Google Play Musicなども公式チャンネルから音楽をストリーミング再生していることもあります。

今となれば、iPhoneもAndroidもパワーを持っているので気軽に映像を作ってアップロードすることも可能。

何が大切かと言えば、定期的にアップすることでファンを獲得できること。

今、私はラジオ番組を東京葛飾のかつしかFMで週1の30分番組を jfuneral.com としてスポンサーしています。
これが16局で再配信されています。

「まきかよの言いたいホーダイ ピーパー横丁」

日本のラジオの問題はサイマル放送がイマイチである。
そして、Adobe Flashを使ったり(もうやめて欲しい)、再生アプリが異なり、局ごとにダメアプリをケータイにインストールせねばならない。
さらにFlashは今後廃止される。

どうするの?

ってことでできるなら、Wordpressを使い、Podcastを登録するとか、サウンドクラウドを活用して流すことをオススメしている。

ただ、著作権の都合上、ラジオ番組をそのまま流すことは出来ないことも多い。


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